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女の子のおしっこ、おもらしをメインに取り扱った小説を書いています。
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紗雪のおもらし遊び01 プール編①
紗雪のおもらし遊び プール編①

(何でこんなにあついんだろう…)
私は自転車を降りると受付のお兄さんにお金を渡して更衣室に飛び込んだ。
今は夏休み。ラジオ体操を終えた私はご飯を食べるとすぐに市民プールにやってきた。
端っこのロッカーを開けて荷物をを放り込み、そこからいつもの水着を取り出した。
どうやら今日は一番乗りみたいだ。てるてる坊主みたいなバスタオルも使わず私はすっぽんぽんになると、
急いで紺色の水着に足を通した。早く着替えないと誰か来てしまうかもしれない。
私が服をロッカーにしまったところでほかの子供たちの声が聞こえてきた。危機一髪だ。
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紗雪のおもらし遊び02 プール編②
紗雪のおもらし遊び プール編②

今日も私はプールにやってきた。
いつものように更衣室に入ってトイレに行こうと思ったけど、
なぜだか今日は行きたくなかった。
いや、たぶんトイレに座ればおしっこは出ると思ったけど、なぜか我慢したかったのだ。
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紗雪のおもらし遊び 秘密基地編①
紗雪のおもらし遊び 秘密基地編①

学校の帰り、桃ちゃんが私のそばに来るとこういった
「ねえ紗雪ちゃん。私ね、神社の裏山にすっごいところ見つけたんだ!」
「すごいところ?それってどんなの?」
「あのね、神社の反対側から森に入って少し歩いた崖のところに、洞窟があるの。ちょっと狭いんだけど秘密基地みたいなの!」
私はそれを聞くと居ても立ってもいられなかった。神社にはお祭りの時くらいしか行かなかったし、
学校でも森の中は入っちゃダメといわれていたのでみんな入ろうとはしなかったのだ。
「一緒に行こうよ!」
桃ちゃんは私を誘ってくる。ダメだとわかっていたけれど、私はどうしてもその洞窟に行ってみたかったのだ。
私は渋々うなずくふりをしたけれど、本当はわくわくしてしょうがなかった。
「それじゃあ、いったん家に帰ったら、神社の前で待ち合わせね!」
桃ちゃんはそれだけいうと下駄箱まで走っていってしまった。
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紗雪のおもらし遊び04 秘密基地編②
紗雪のおもらし遊び 秘密基地編②

私たちは気がつくと、神社の境内にいた。
どうやらあの後、どちらかが気を取り直して、それでも泣きながらあの洞窟を出てきたらしい。
しっかり握りしめていたお互いの手が熱かった。
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紗雪のおもらし遊び05 オムツ編①
紗雪のおもらし遊び オムツ編①

私は桃ちゃんから渡されたオムツを持って神社のトイレに入った
湿ったぱんつを脱いでぎゅっと絞る。
それから、トイレットペーパーで包んでポシェットに入れた。
足を伝ったおしっこを拭き取ると、さっき渡されたオムツに足を通す。
パンツと同じタイプの紙おむつで、少しきつかったけれどすんなり履けた。
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