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女の子のおしっこ、おもらしをメインに取り扱った小説を書いています。
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ベイビールック 01
ベイビールック 01

手には一枚のメモ。セリフは何度も練習した。
私は薬局の前でそれだけ確認すると、真剣な顔で入店した。
迷わず近くのレジへ。優しそうなおじさんがこちらに気づき、笑顔をくれる。
軽く息を吸っておじさんへ告げる。
「あの、おむつください!」
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ベイビールック 02
ベイビールック 02

買ってきたおむつを家に持ち込むと、
早速一枚取りだし、残りを押し入れにしまう。
もしお母さんに見つかったらどう言い訳すればいいと言うのか。
とにかく見つからないようにと奥に仕舞って古いシャツなんかをかぶせた。
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ベイビールック 03
ベイビールック 03

歩くたびに妙な感触。
普段の下着よりもアソコを強く押される。
おむつを穿いていると言うだけでも興奮しているのに、
コレではすぐにいってしまいそうだ。
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ベイビールック 04
ベイビールック 04

(嘘、ちょっと早いよ)
おなかの中からジワリと締め付けて来るような欲求に私は体をよじる。
しかし私の抵抗など意に介さず、その尿意は秒ごとに強くなっていく。
もう限界。そう思った私は細い路地に足を踏み入れた。
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ベイビールック 05
ベイビールック 05

膀胱をすっかりからにした私は、そっと手をおむつの中に滑り込ませる。
隙間から一気にわき上がるおしっこの臭い。
指先はモコモコからぶよぶよに感触が変わったオムツに触れる。
おしっこを吸ったばかりのおむつはまだ暖かく、わずかに湿っていた。
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