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女の子のおしっこ、おもらしをメインに取り扱った小説を書いています。
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ベイビールック 04
ベイビールック 04

(嘘、ちょっと早いよ)
おなかの中からジワリと締め付けて来るような欲求に私は体をよじる。
しかし私の抵抗など意に介さず、その尿意は秒ごとに強くなっていく。
もう限界。そう思った私は細い路地に足を踏み入れた。
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ベイビールック 03
ベイビールック 03

歩くたびに妙な感触。
普段の下着よりもアソコを強く押される。
おむつを穿いていると言うだけでも興奮しているのに、
コレではすぐにいってしまいそうだ。
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ベイビールック 02
ベイビールック 02

買ってきたおむつを家に持ち込むと、
早速一枚取りだし、残りを押し入れにしまう。
もしお母さんに見つかったらどう言い訳すればいいと言うのか。
とにかく見つからないようにと奥に仕舞って古いシャツなんかをかぶせた。
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ベイビールック 01
ベイビールック 01

手には一枚のメモ。セリフは何度も練習した。
私は薬局の前でそれだけ確認すると、真剣な顔で入店した。
迷わず近くのレジへ。優しそうなおじさんがこちらに気づき、笑顔をくれる。
軽く息を吸っておじさんへ告げる。
「あの、おむつください!」
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奈緒の水筒 あとがき
奈緒の水筒 あとがき

ああ、ずいぶん間が空いてしまった。
それはもう数えるのが恐ろしいほどに。
いろんなことがあったんですが、まあ結局は些細なことです。

飲尿せざるを得ない状況を考えたら、
ちょっとひどい状況になってしまいました。

それではまた次の小説でお会いしましょう。
奈緒の水筒 04
奈緒の水筒 04

さらに強烈になった尿のニオイに胃液がこみ上げてくる。
それでも奈緒は思い切ってコップを持ち上げた。
重力に従って流れ出した尿は、小さく空いた奈緒の口へと滑り込んでいく。
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奈緒の水筒 03
奈緒の水筒 03

水の感触で目が覚める。
余りの出来事に疲れ果てた奈緒が起きると、全身が水浸しだった。
いや、正確には汗まみれになっていた。
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奈緒の水筒 02
奈緒の水筒 02

奈緒は水筒のふたを開け、中蓋を取り出すとスカートを脱いだ。
ショーツを膝までずり下げ、腰をかがめて水筒をまたにひっつける。
ひやりとした感触に震えた瞬間、ぴゅっと奈緒のおまたからおしっこが飛び出した。
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奈緒の水筒 01
奈緒の水筒 01

奈緒は一本の水筒を前に悩んでいた。
いや、悩んでる場合じゃないのはよくわかっていたのだけれど、なかなか踏ん切りがつかないのだ。
今なおダラダラと滲み続ける汗は肌をつたって服を濡らす。
身動きができない瓦礫の部屋で、奈緒の呼吸音と地響きだけが続いている。
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