FC2ブログ
イエローショット
女の子のおしっこ、おもらしをメインに取り扱った小説を書いています。
201903<<123456789101112131415161718192021222324252627282930>>201905
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
たちにょトレーニング 02
たちにょトレーニング 02

麦茶をがぶ飲みした効果は、途中だった漫画を読み終えたあたりで現れてきた。
私は我慢を続けたまま、トイレに行かず次の漫画を取り出した。
(我慢、我慢っと)
二冊目の真ん中を過ぎたあたりで、既に内容は頭に入っていなかった。
ソファーに寝っ転がった常態で足をモジモジさせては手をおしっこの穴の方へともっていく。
手でぎゅっぎゅっと押さえると少し気が紛れるので、また漫画の方へと視線を移す。
しかしそれも時間稼ぎに過ぎず、とうとう弓美は立ち上がって駆け出した。



しかし、弓美が向かった場所はトイレではなかった。
さっきのようにズボンとパンツを脱ぎ捨てると、お湯が貼ってない湯船の中で足を開いて立ったのだ。
(ここなら汚しても大丈夫だもんね)
自分の思いつきに、自分で感心しながら準備をした。
膝を少し曲げて、前屈みになる。
おしっこが出る様子がしっかり見えるようにだ。
(さっきは勢いが弱くて失敗したけど、今ならっ)
そう思うや否や、弓美は放尿を始めた。
プシュゥゥゥゥゥゥゥ
出始めの数滴が内股を伝ったものの、色の薄いおしっこは勢いよく噴き出した。
(何これ、気持ちいいっ)
シュゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ、シュッ
永遠に続くような気がしたおしっこに、弓美は恍惚とした表情を浮かべてただその快感を味わっていた。



弓美は放尿が終わると、今自分が出したばかりのおしっこの中にへたり込んだ。
ツンとおしっこのにおいが漂うが、弓美はそんなことを気にしてはいなかった。
ハァハナと荒い息を吐きながら今自分が行ったことを思い返す。
それは弓美が今までに全く味わったことのない快感だった。
しばらくの間放心していた弓美は、やがて立ち上がるとシャワーで身体を流して風呂を出た。
そして、次の立ちションの計画を立て始めたのだ。
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

コメント
コメント
コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
トラックバック URL
トラックバック
copyright © 2019 Powered By FC2ブログ allrights reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。