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イエローショット
女の子のおしっこ、おもらしをメインに取り扱った小説を書いています。
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たちにょトレーニング 04
たちにょトレーニング 04

ストローを手に取った弓美はさっきのように片手でわれめを開くと、
ちらりと見えるおしっこの穴にストローの先を当てた。




(最初はどうしても勢いがないから、それならいっそ……)
そう考えた弓美は、たっくんをまねておちんちんを作ることにしたのだ。
(こんなの、入るかなぁ)
弓美はストローの先端をまっすぐ穴に押し当てると、ねじ込むようにゆっくりとストローを動かし始めた。
その途端、下腹部にぞわっとした感触がくる。
(あっ、なにこれ)
今までに感じたことのない感覚。しかしそれは不思議と嫌な感覚ではなかった。
そのぞくぞくを味わいながら弓美はゆっくりストローを進める。
直径数ミリのストローはずるずると弓美の中へ吸い込まれていった。



(どこまで行くんだろう…?)
底知れない感覚に少し恐怖を覚えながらも、弓美はストローを動かす。
そして、数センチものストローを飲み込んだところでそれは起こった。
(あれ?この感覚は)
下腹部がスッとするような、よく覚えがある感覚。
そして次の瞬間、ストローの先からはぴゅっとおしっこが飛び出したのだ。
「嘘っ!」
弓美は慌ててストローの付け根を押さえた。
流れ出したおしっこはそこでストップする。



(膀胱ってこんな近いところにあったんだ……)
弓美の中に入ったストローはせいぜい3センチちょっとだが、
そのストローからはおしっこがあふれ出していた。
(どうしよう……)
ストローを押さえたまま動けなくなった弓美は困り果てた。
今おしっこを止めている手を離せばもちろん、今更ストローを抜いたってもうおしっこは我慢できないだろう。
途方に暮れた弓美だったが、ふと見渡した銀色に光るものを見つけた。
それはプリントを挟んだりするクリップだった。
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