FC2ブログ
イエローショット
女の子のおしっこ、おもらしをメインに取り扱った小説を書いています。
201812<<12345678910111213141516171819202122232425262728293031>>201902
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
たちにょトレーニング 06
たちにょトレーニング 06

たっくんは目の前にぶら下がった棒をぐっとつかんだ。
それだけでも弓美の尿道には刺激が走る。
「たっくん、ダメっ、放して!」
弓美の大声に驚いたたっくんは走って逃げ出した。
逃げるたっくんの手には、先ほどまで弓美に刺さっていたストローが握られていた。




ズッ
腰が抜けるような快楽に弓美は膝を折った。
尿道を一瞬で駆け抜けたストローは栓の役目を終え、尿道は本来の仕事を始めた。
つまり、膀胱にたまったおしっこを出し始めたのだ。
シュウゥゥゥゥゥゥゥ
弓美はストローを挟んでいた手でまたを押さえたが、おしっこは止まることなく、
その指に跳ね返って飛び散り、廊下のフローリングを汚した。



「あ、ああ」
弓美は快楽によって呆然としたまま、裸の常態で廊下にうずくまった。
その周りには水たまりができており、わずかにおしっこのにおいがした。
おしっこを止める括約筋は全く意味をなさず、わずかに開いた尿道からは今もチョロチョロとおしっこが流れ出ていた……
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

コメント
コメント
コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
トラックバック URL
トラックバック
copyright © 2019 Powered By FC2ブログ allrights reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。