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女の子のおしっこ、おもらしをメインに取り扱った小説を書いています。
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ジーパンの中は 04
ジーパンの中は 04

おしっこを吸ったオムツはさらに体積を増し、
ジーパンの中はかなり窮屈になっていた
こう押し固められていては二回目のおしっこは吸収できないかも知れない
仕方ないので次のオムツに交換しようと私はトイレを探した
太陽はちょうど真上にあり、オムツの中はまさにサウナ常態
さっき吸収されたはずのおしっこはじわじわと蒸発を始め、私の不快感は限界だった




近くにあったデパートへ飛び込み、トイレの個室を確保する
洋式便器のふたを閉め、ジーパンをおろしてそこに座る
ビリビリと紙おむつの両ハジを破って広げると、たちまち凄い臭いが立ち上った
デパートの中の冷房で身体は冷えていたが、オムツに包まれていたそこだけはうっすらと上気し、
わずかに湯気が立ち上っていた
黄色く染まったそれをお尻の下からゆっくり外す
ずっしりと重くはなっていたが、やはりあと一回はおしっこを吸えそうだった
もったいない。そんな気持ちが沸いてくる



一度広げたオムツをもう一度あて、手で押さえる
ゴムの部分は破いてしまったのでもう穿くことはできないが、
おしっこを吸わせる分には十分だった
冷房で冷えたおしっこが肌につく
冷たさに反応したのか、たちまちおしっこがあふれ出す
 シュゥゥゥゥゥゥゥ
先ほどの勢いはないが、それでも流れ出したおしっこはオムツに激しく当たる
流石に二回目とあってなかなか吸収されないおしっこはお尻の方へと流れ出し、
ゆっくりと吸い込まれてそこで止まった



オムツを丸めてゴミ箱の中へ押し込む
掃除の人には悪いけど、使用済みのオムツを鞄の中に入れて持ち歩くのは勘弁だ
私は普通の下着に着替え、ジーパンを穿いた
私は一息つくと、ショッピングの続きを始めた
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