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女の子のおしっこ、おもらしをメインに取り扱った小説を書いています。
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ベイビールック 02
ベイビールック 02

買ってきたおむつを家に持ち込むと、
早速一枚取りだし、残りを押し入れにしまう。
もしお母さんに見つかったらどう言い訳すればいいと言うのか。
とにかく見つからないようにと奥に仕舞って古いシャツなんかをかぶせた。

真っ白で少し大きめ、女の子用のおむつが手の中にある。
股の部分には蒼い線が一本有り、その両側をギャザーが覆っていた。
普段つけているショーツよりは明らかに小さい。
それでも小柄な私なら何とか入りそうだった。

カーテンと部屋の鍵を閉めると、私はするするとスカートを脱ぐ。
下着を放り投げると、オムツを両手でぐっと開いた。
足を潜り込ませてゆっくり持ち上げる。
股の部分にモコモコとした不思議な感触。
ウエストはやはりきつく、少し苦しかった。

私は箪笥からロングスカートを取り出し身につける。
姿見で確認したが、まず外見ではバレ無いだろう。
わたしは脱いだ服を片付けると台所へ向かった。
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