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女の子のおしっこ、おもらしをメインに取り扱った小説を書いています。
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姫君の午後
「ユリア、おまるを持ってきて」
「かしこまりました」
ユリアはそう言うと部屋の隅から陶磁器のおまるを抱えてくる。
華美な装飾と模様が描かれてはいるが、形状は一般的なものだ。
姫君であるエリーナは花のように広がるスカートをすっと持ち上げると、そのおまるに静かにまたがった。
一瞬緊張した顔になったあと、スカートの中からくぐもった水音が聞こえてくる。
シュゥゥゥゥゥゥゥゥ……


「ふぅ、じゃあ後始末を頼むわ」
エリーナはそう言って立ち上がる。
ユリアは軽く頷き、エリーナの豪奢なスカートの中へと潜り込んだ。
蒸気となってスカートの中で渦巻く尿を鼻から吸い込み、
ユリアは自らの舌でエリーナの秘部を舐め上げていく。
「ユリア、もう少し出そうだわ」
舌によるなめらかな刺激によってエリーナは再び尿意を催した。
ユリアは何も言わず、エリーナの秘部をくわえ込む。
チョロッ……
尿道から漏れ出すようなわずかな尿が流れ出し、ユリアの口内へと流れていく。


ユリアは表情一つ変えずそれを飲み下すと、エリーナのスカートから抜け出てきた。
「それではこちらを捨てて参ります」
立派なおまるを抱えてユリアは部屋を出る。
エリーナはすっきりした顔でまた読書へと戻った。
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2009/07/20(月) 16:00:53 | URL | #- [ 編集 ]
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